ar30310 | イベント

USTのurl, twitterのハッシュタグなど

2010年3月 9日 22:00

■ 3月10日、AR Commonsシンポジウム、UST中継は、第一回シンポジウムに続いて、ご存知、ケツダンポトフの「そらの」さんにお願いしております! 会場に来れない方は、下記をクリックして下さい。

http://ketudancom.blog47.fc2.com/

*音がマイクから直接拾えないと思いますので、雑音が入るのはご了承下さいませ。

■ シンポジウムに関するtwitterのハッシュタグは#odyssey10、@arcommonsでお願い致します。

3月10日、シンポジウムのためのsuggested reading list

2010年3月 9日 20:22

3月10日、第二回AR Commonsシンポジウムでは、下記の視点に着目していることをすでにお伝えしました。

Luciano Floridiによる論文:The Fourth Revolution(日本語版)
Jane McGonigalが設計した地球の危機シミュレーションARG: The EVOKE Network

キーワードはARのほか、 Information+ヒト=Inforg、ロケーション・インテリジェンス+ソーシャル・ネットワーキング、ネットワーク型ソリューション・ジェネレータとしてのシリアスARG、アンビエント・サーチ(ambient findability)の可能性など。ヒトの五感と第六感としての直感、いわゆる感性とクラウド化したテクノロジーが結びついたらどうなるのか・・・といった問題提起が予想されます。

なお、シンポジウムの議論と関連があると思われるサイトを下記にリストしておきましたので、ご参考まで。

【Web】ネットに自由を!「海賊党」拡大(産経新聞)
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/100114/its1001140746001-n1.htm

スマートフォンのアプリケーションは2013年に世界全体で$15B売れる(2009の10倍近い)
http://jp.techcrunch.com/archives/20100305global-smartphone-app-download-market-could-reach-15-billion-by-2013-report/

2009年の世界携帯電話市場,0.9%減,スマートフォンは23.8%増 - 調査・統計ニュース
http://kskszk.tumblr.com/post/412083813/2009-0-9-23-8-itpro
 
Marc Andreessen、旧メディアにアドバイス--「生き残りたければ船を焼いて退路を絶て」
http://jp.techcrunch.com/archives/20100306andreessen-media-burn-boats/

スティーブ・バルマーからマイクロソフト全従業員へ:「私たちはクラウドの速さで動く必要がある」
http://jp.techcrunch.com/archives/20100304steve-ballmer-microsoft-cloud/

日本の産業を巡る現状と課題
http://www.meti.go.jp/committee/materials2/downloadfiles/g100225a06j.pdf

iPhoneは儲からない?----ゲームジャーナリスト新清士が業界の現状を分析(ファミ通.com)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100218-00000005-famitsu-game

近い未来のテーブルトークRPGはこうなる?カーネギーメロン大学で研究中の「SurfaceScapes」
http://beeep.jp/2009/126534.html

バックトゥザフューチャー? Appleはロケーション広告で新たなキャリヤのように振る舞い始めた
http://jp.techcrunch.com/archives/20100208apple-carrier/

GoogleがAppleの訴訟闘技場で身内のHTCの味方につく
http://jp.techcrunch.com/archives/20100302google-htc-apple-lawsuit/

Apple yanks Wi-Fi detectors from iTunes
http://www.theregister.co.uk/2010/03/04/wifi_stumbling_iphone/

セカイカメラがAppStoreから消滅な件の雑感
http://fladdict.net/blog/2010/03/sekaikamera.html

WOMMAがソーシャルメディアマーケティングの情報開示ガイドラインを発行
http://capote.posterous.com/wommas-social-media-marketing-disclosure

FoursquareがPlease Rob Meに答える: 「黙れよ」
http://jp.techcrunch.com/archives/20100218foursquare-please-rob-me/

UNICEF seeks outside help for mobile strategy
http://www.mobilemarketer.com/cms/news/associations/4550.html

食糧支援活動を学べるゲーム『Food Force』が人気
http://wiredvision.jp/archives/200602/2006022206.html

「デジタルパブリックアートを創出する技術」プロジェクト
http://www.digital-public-art.org/airharbor/airharbor.php

ジャチェック・ウツコは問う「デザインは新聞を救えるか?」 | Video on TED.com
http://www.ted.com/talks/lang/jpn/jacek_utko_asks_can_design_save_the_newspaper.html
 
注目を集める位置連動ソーシャルアプリ「gowalla」のここがゴワラ凄い!
http://realtimeweb.jp/archives/1509

Twitterの次はこれじゃね?今一番イケてる(と僕が思っている)『foursquare』について調べてみた
http://www.ideaxidea.com/archives/2010/01/foursquare.html

ますます面白い機能を提供するfoursquare。「いつどこにいたのか?」の履歴機能に「誰といたのか」の機能を追加
http://jp.techcrunch.com/archives/20100307foursquare-location-history/

ネット広告費が新聞を抜く--電通「2009年日本の広告費」を発表:ニュース - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20409001,00.htm

Kindle時代のテキストとは ARに見る未来、「セカイカメラ」実験から得たもの
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/25/news051.html

Narrative Based Medicine 医療における「物語と対話」
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2000dir/n2409dir/n2409_01.htm

Ambient Findability and The Future of Search
http://www.youtube.com/watch?v=YU56Myi_0Ok





3/10、AR Commonsシンポジウムに向けて

2010年3月 9日 08:44

みなさま、明日、3月10日(水)は、AR Commonsのシンポジウムです!

慶應大学・三田、及び、キャンパス内北館へのアクセスにつきましては、下記をご参照下さい。ホールは入り口のある地上階にございます。北館の入り口をまっすぐ入っていらして下さい。すぐにおわかりになると思います。

http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html

なお、慶大・三田キャンパスは、大規模工事が行われておりますため、正門ではなく、東門をご利用下さいませ。東門は階段に向かって左側、自動扉の中に入って頂くとエレベーターがありますので、これで3Fに上がって頂くと、キャンパス・レベルとなります。

地上側出口からまっすぐお進み頂き、旧三田図書館を越えたあたりに、車両出口の案内板に「北門出口はこちら」といった表示がございますので、その方向を見ると、北館が見えます。ホールは、この北館の地上レベルにございます。

一般の来場者のみな樣向け開場は、シンポジウム開始30分前、13時30分を予定しております。

春休み、年度末の人手不足体制での会場運営となりますため、何かと不手際があるかも知れませんが、あらかじめご理解を賜われますよう、お願い申し上げます。

なお、今回、「大量の紙の無駄遣い」を避ける試みとして、事務局では、一般来場者向けのプログラムの配布は行わない選択を致しました。お手数ではございますが、紙でプログラムをお持ちになりたい皆さまは、各自、アジェンダをプリントアウトしてお持ち頂けますよう、よろしくお願い致します。プログラムは、ディスプレーで、随時、ご案内させて頂きます。

会場内でのWiFIアクセスについては、当日、イベント用に設定したSSIDをご案内させて頂きます。
携帯からtwitterされる方は、docomoアンテナは最近、会場内に設置されたと聞いておりますが、着信音についてはマナー・モードの設定をお願い致します。iPhoneユーザーはWiFIモードをご利用下さい。

なお、AR Commonsは、リラックスしたフラットな会議運営を心がけております。スピーカーも、みな、カジュアルな服装だと思いますので、ご来場のみなさまも、原則、「ノー・スーツ」でお出かけ下さい。

それでは、明日、三田でお待ちしております!  熱い議論を繰り広げましょう!

■ シンポジウムに関するtwitterのハッシュタグは#odyssey10、@arcommonsでお願い致します。

シンポジウム出席受付を本日、3月5日の正午で〆切ります!

2010年3月 5日 10:39

2010年ARの旅:新たなる未知への挑戦
〜「ヒトInforg」がクラウド化してゆく時代のプラットフォームとは?
AR Commons 2010:Odyssey to the Unknown:

Who Welcomes you at the age of "Inforg"?
日時:2010年3月10日 (水) 午後2時〜5時30分
会場:慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール
主催:
AR Commons、慶應義塾大学SFC研究所・ケータイラボ(AR研究会)

2月25日より出席希望者の募集を行って参りましたが、本日、2010年3月5日(金)の正午をもちまして、受付を終了させて頂きます。多数のご応募、有難うございました!

本日、正午以後の受付に関しましては、別リストに記載させて頂き、当日、空席が見込めそうな場合には優先的にご案内させて頂きます。当日、ふらっといらっしゃるご予定の皆様には、恐縮ですが、リストにお名前がない場合、お座り頂けないこともあるかと思いますので、予めご了承頂ければ幸いです。

*当日は、UST配信予定です。詳細につきましては、また、直前にご案内をさせて頂きます。

2010年3月10日、シンポジウム出席受付を本日正午より開始!

2010年2月25日 10:11

大変長らくお待たせ致しました! 
本日、2月25日(木)、正午より、下記、シンポジウムへの出席ご希望者の受付を開始致します。


2010年ARの旅:新たなる未知への挑戦
〜「ヒトInforg」がクラウド化してゆく時代のプラットフォームとは?
AR Commons 2010:Odyssey to the Unknown:

Who Welcomes you at the age of "Inforg"?
日時:2010年3月10日 (水) 午後2時〜5時30分
会場:慶應義塾大学三田キャンパス北館ホール
主催:
AR Commons、慶應義塾大学SFC研究所・ケータイラボ(AR研究会)

下記の「ご記載事項」をご確認の上、event@arcommons.orgまでお申し込み下さい。

 <ご記載事項>
 ・ご氏名
 ・ご所属
 ・メールアドレス
 ※出席予定者をフルネームで頂ければ幸いです

 お申し込み締切は3月5日(金)まで、先着200名定員とさせていただきます。
(*それ以前に定員に達した場合は、ウェブでお知らせさせて頂きます。)

■ 入場は無料ですが、会場準備の都合により、必ず、事前にお申し込み頂きますよう、お願い致します。
■ 報道関係者の皆様のほか、ブログ、twitterでのご利用を目的とする会場内での撮影は歓迎します。
ただし、三脚を立てられる方は、場所確保の必要がありますので、お申し出下さい。会場からライブtwitterされる方は、ワイヤレスが優先的に届くエリアにご案内しますので、こちらも併せまして、「取材希望」とタイトル欄にはご記入のうえ、event@arcommons.orgまでご連絡下さい。
■ 当日は、そらのさんによるダダ漏れ予定です! 会場にいらっしゃれない方は是非、こちらをどうぞ!
■ アジェンダのアップデートにつきましては、下記、公式サイト、及びtwitterのarcommons、及び、直前のアップデートについてはtawarayasotatsuアカウントもご確認頂ければ幸いです。
   http://www.arcommons.org/2010/02/agenda_march_10_2010.html

■ シンポジウムに関するtwitterのハッシュタグは#odyssey10、@arcommonsでお願い致します。
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AR COMMONS JAPAN は拡張現実空間の公共圏について考え、創出し、共有するボランタリーなネットワークです。

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